COPDの患者さんはquolity of lifeの低下で苦しんでいる方が多い。治療の難しい病気だからこそ、まず安心して相談できるというイメージが非常に大切と考えビジュアルを制作。質問に対して即答できるのも安心感の一つと考えポケットプロトコルをユーザビリティを考慮しリニューアルした。